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=第9話=

皆様こんにちは、私は篠ノ井のカリスマ不動産ネットアイドルこと待井忠雄(しろさきじん)です。

今回は今話題やや沸騰のトリノオリンピックについて語ろうと思いましたが、夜遅くてあまり見てないのでやめます。
あっそうだ! 先週行ったグアム旅行についてちょこッと話しちゃOh!
去る 2/9(木) ~ 2/12(月) まで、今長野で一番NOWでHOTなイカした会社『N野T市K画(株) 』の社員旅行に“オマケ”としてお誘いいただき、『グアム島』に行って参りました。

澄みきった空、サンサンと降り注ぐ太陽 \^o^/ 凍て付く長野の大地から常夏のグアムへの移動は正に“パラダイス !!
”日頃の屈・託・も爽やかな風と共に青い空に消えてゆきました…。しか~し、回りを見ると日本人ばかり、SHI・KA・MO、カップル多し! WAO! その光景を見ていたら青い空に消えていった筈の屈・託・が戻って来ました。その屈託を振り払おうと必死にゴルフに励んだ2日間でした。

しか~し、そのゴルフでも、“レッスンの鬼”N澤K喜プロについていくのがやっと…。(80台後半も叩いてしまった) 今年こそ尊敬するN澤K喜プロに少しでも近づける様にがんばるぞ!フォー !!

2日目のゴルフは早朝7時30分スタートということもあり、昼過ぎにはホテルに戻ることが出来ました。前日、夜遅くまで飲み過ぎ、この日は早朝5時起きということもあり、部屋に帰るなりウ・ト・ウ・ト・と瞼が泳ぎ出しました。私が目をつぶろうとした正にその瞬間!“ウゴォァ~~? ウゴォァ~~?”とゴ・ジ・ラ・の鳴き声の様な凄まじい爆音が部屋中に響き渡ったのです。そっそっそれは、尊敬してやまないN澤K喜社長のい・び・き・でした。何を隠そうこの旅行では、N澤社長と同部屋だったのです。さすがN澤社長!
いびきでも日本一! 180dB(デシベル)はあろうかという音量でした。(ギネス級!) 正に男の中の男のいびき。私はこのワールドクラスのいびきをまざまざと体で体感し、恐るべき衝撃を受けました。実は、私もいびきには多少の自信があったからです。ゴルフでも負け、いびきでも負け……。

一言 N澤社長に伝えたい、全てにおいて“参りました”

ちなみにこの衝撃は3日3晩続き、殆ど眠ることが出来ませんでした。『いびき王』対決はN澤社長に永久に譲るとして、『ゴルフ』の方は今年こそ“レッスンの鬼”N澤K喜社長の足元に及ぶぐらいまで近づけるように努力、精進したいと思いま~す!
そんなこんなで平たく言えば、とっても楽しいグアム旅行でした。おしまい。




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1.ショートホール余裕のワンオン!
あれっ! 誰か奥で走っているぞ!


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2.海越えコースを果敢に攻める私。
う~んナイスショット!


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3.尊敬するレッスン鬼
N澤K喜社長との1コマ

=第8話=

皆様こんにちは、私は篠ノ井の1人あいのりボーイこと待井忠雄(かとうはるひこ)です。
 
今回は今何かと話題であり、私が最も得意な分野であるという噂の“株式市場”について、私なりの解釈で社説風に論じようと思ったのですが、堅苦しいので今回はスルーパス。そして、ゴール手前にいる今回のテーマの主人公にパスだぁ~! 誰だぁ~! 『小沢真珠』だぁ~! 小沢真珠蹴ったぁ~! 入った! 決まったぁ~! テーマは“昼ドラ”だぁ~ !! ということで、“あぁ 私が愛した昼ドラ… 春の祭典スペシャル !! ”と題しまして、私の大好きな昼ドラについてちょこっと話しちゃお―(あぁ~あ 柔か~い?)。

とりあえず、今なんといっても注目は『新・風のロンド』。小沢真珠・石橋保・神保悟志 等、昼ドラゴールデントリオが出演しています。昼ドラというのは違和感が付き物ですが、このドラマに関していえば、まず神保さんが石橋さんの弟役なのですが、どうみても神保さんの方が年上じゃない?! という点と、小沢真珠のイメージがしっくりこない点です。
小沢真珠といえば、言わずと知れた名作『牡丹と薔薇』の悪・女・役・で有名になりました。あの少女マンガに出てくる様な目力(めじから)から放たれる悪の演技はイメージとピッタリで、優しいイメージの大河内奈々子が本当にかわいそうでなりませんでした。(そういえば、あの時の2人のお父さん役は神保さんじゃなかったっけ?! まぁいいか。) 小沢真珠はその時の印象が強すぎて、未だに“いつキレて前の様になるのだろう?”といった気持ちで見てしまう所があるのです。しかし、20話を過ぎるとだいぶ慣れてきて、少しずつ『マキ』に感情が移入されてゆく自分がいます。ガンバレ『マキ』!

今後の展開と昼ドラの法則を当てハメながら勝手に予測してみよう! まず昼ドラの法則というかよくあるケースと言えば…
(1)若い頃、数年後、晩年期これでドラマの流れがつかめます。若い頃にフリ・事件(大抵うまくいかない)があり、気がつけば数年後。当時の環境(家族等)はガラリと変わるのですが、「フッ」としたキッカケから若い頃の思いがフラッシュバックして、それを抑え切れなくなっていきます。それに伴い周囲に様々な不幸が巻き起こっていきます。身内の死、火事、会社倒産、離婚問題、子供の問題、等々これでもか、これでもかといった具合に主人公に降り懸かってくるのです。この頃がドラマのメインで、ありえないシチュエーションで我々視聴者の眼を釘付けにしてゆきます。そして最終回に近くなりますと晩年期。50数話になり、昔からの出来事を振り返ります。意外と最後は平和で静か―な雰囲気になり、ジ・エンドを迎えるのです。

そんなんでおまっとさんでした。いよいよMr昼ドラの名を欲しいままにした私 待井忠雄が、今後の展開を勝手に予測しようではないか?! まず何といっても怪しいのはマキと大介との間の娘 夏生です。浩二とあさみの長男 秀明と夏生が、成就出来なかったそれぞれの両親(マキと浩二)の恋愛を、時に憎しみながら時に邪魔されながら、自然と運命のままに受け入れていき、世代を越え漸く運命(さだめ)の愛が成就する……。といったところでしょうか?! 期待を裏切るのが昼ドラの魅力。ありえない展開で今後益々我々“昼ドラ族”の心をトキメカセテいただきたいものです。“我が昼ドラは永久に不滅です!”…… 完
プロフィール

こすもす

Author:こすもす
長野市の創業40余年の不動産会社に宅建主任者として、勤務中  (でもさすがに40年は勤めてないですよ!) の主婦が毎日感じるささやかで小さな幸せを発信中です。雨が降っても、そして雪が降っても (長野なので) そこに意味を見出し、幸せ感じて過ごせるといいなーと思ってます! また、そんな生活のお手伝いもできたらうれしいなって思ってます!

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